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2013年10月22日 (火)

歌と竹太鼓の練習中です

 11月3日(日)の学習発表会と11月13日(水)の霧島市音楽のつどいで,3・4年生は歌と竹太鼓の発表を行います。歌は「ちょっとまって流れ星」,竹太鼓は「太鼓のワルツ」です。ただいま一生懸命練習に取り組んでいるところです。当日の発表に向けて,がんばります!

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ひとみ座ワークショップ(その7)

 5・6年生の出番は物語の最初の所なので,この部分が盛り上がらないと楽しむことができないかもしれないので,本番までに練習を繰り返しやりたいとみんなが言っていました。そして,当日来てもらう他の学校のみんなやお家の人たちにもうんと楽しんでほしいと思っています。7

ひとみ座ワークショップ(その6)

 2時間の練習の終盤は,通し稽古でした。これまで,一つ一つ練習してきたことを実際の流れに沿って練習しました。慣れてくると段々楽しくなってきているようです。歓声をあげる所などわくわくして来ました。6

ひとみ座ワークショップ(その5)

 次は,ジャンプやボックスという足の動きの練習でした。段取りがどんどん増えていくので一つ一つの動きに注意していると次の動きを忘れてしまうことがありました。なかなか思ったように動けませんが,「ジャンプして笑って」と言われたときに必死で笑おうとするところ,本当に懸命な想いが表れて素敵でした。5

ひとみ座ワークショップ(その4)

 1番目は,ステップの練習でした。頭からぐっと動かしながら左右のステップを踏んでいくのは,見た目よりも難しくてなかなかしなやかに動かない子どもも居ました。練習して本番がどの様な動きになるのか楽しみです。4

ひとみ座ワークショップ(その3)

 いよいよ練習に入っていきました。まず,お手本を見ました。自分たちがやる内容と気付かない子どもたちも居たようですが,夢中になって見入っていました。身体全体を使って表現すること,その意味が分かったでしょうか。3

ひとみ座ワークショップ(その2)

 始めに,あそびを通して気分ほぐしと発声練習をしました。発声練習を兼ねた遊びは,妖怪山彦との掛け合いでした。声だけで返していた山彦が,身体全体を通した山彦になりました。短い時間でさりげなくそういったことをやってしまわれるテクニックは,さすがだと思いました。2

ひとみ座ワークショップ(その1)

 11月22日(金曜日)に牧園小では,芸術鑑賞会があります。鑑賞するのは,劇団ひとみ座の「ゲゲゲの鬼太郎」という人形劇です。その日の公演には,近くの小学校が集まります。そして,その公演で5・6年生は,鹿児島の妖怪になって出演します。ですから,そのために人形を作り,演技などの練習をしなければなりません。それが,今日のワークショップでした。1

今朝の新燃岳

 新燃岳の山頂近くにだけ,雲が乗っかっていました。いつになく寒いと感じたら,外気温は13度でした。子どもたちも上着を着け,カーディガンを羽織り段々と衣替えを行っています。体調を崩さないように頑張ってほしいと思います。Photo

2013年10月21日 (月)

朝礼と紹介式(その2)

 落ち着いてあいさつをされる様子からも,緊張は伝わってきました。牧園小の子どもたちの素直さに安心された様子でしたが,積極的に子どもたちと関わりながらいろいろなことを吸収していただければと思います。Photo