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2013年10月30日 (水)

芋堀(その2)

 11月になったら6日の早い時間に,地域の人たちと一緒に植えた自動車工場の近くの畑で芋を掘ります。大きな耕耘機のような機械も入ると聞いています楽しみです。Photo_5

芋堀(その1)

 学校の中に作っている芋畑のなかに在る二つのうねを掘ってみました。今度他の学級が掘るときに手伝いになるかもしれないので一生懸命掘ってみました。6年生は,バザーの中でふかし芋を刷るようになっていますがその材料にもなります。食べるのが楽しみにです。Photo_4

砂場の砂の補充

 授業や陸上記録会の練習などで校庭の砂場の砂が散ってしまい,周囲の高さよりも随分と下がってきていました。今回そのことを市の教育委員会に相談した所,OKをくださり早速に砂を入れてくださったと言うわけです。有効に大事に使いたいと思います。有り難うございました。Photo_3

今朝の新燃岳

 今日の朝は,昨日と変わらない気温の牧園でした。昔の人が,三寒四温は季節の架け橋といっていたとかいないとか。子どもたちも歩いて来ながら季節の移ろいを感じてほしいものです。Photo_2

2013年10月29日 (火)

何をされているんでしょうか?

 金曜日からの「県民週間」に備えて、校長先生が何かされているようです。ここ数日試行錯誤をされていたようです。何をされているんでしょうか?明日、回答をお知らせします。Photo

教育実習(その4)

 それでも,子どもたちの前に立つごとに落ち着いてきているのが分かります。残された実習期間を有効に使って,子どもたちの中にたくさんの種を蒔いてほしいと思います。真剣な態度で精一杯教えてくださる姿には,ベテランも見習わなければならない姿勢が感じられます。私たちも,フレッシュだった昔を想い出しながら,また,頑張っていかなければと考えました。4

教育実習(その3)

 いろいろなことを考えると,結構なプレッシャーになります。考えつく準備をできるだけして,指導案を書いて授業に臨んでいきますが,伝えたいことをきちんと伝えるのは,本当に難しいと感じていたようです。3

教育実習(その2)

 どのような内容で実習をするか学校の方から指示はありますが,教壇自習をする教科や単元など担任の教師と相談しながら,実習生自身で決めていきます。子どもたちにとってはどの時間も大切な1時間ですから,気が抜けません。2_2

教育実習(その1)

 今,教育実習で6年生に教生の先生がいらっしゃいます。学校の先生になるためには,免許が必要です。その免許を取得するために,一定の期間学校で実習をすることが義務づけられています。  1

今朝の新燃岳

 朝の新燃岳は,ほとんどの写真が7時10分頃に写します。一年を通じて同じ場所でほとんど同じ時間にシャッターを押すので,アーカイブを見ると季節ごとの朝日の出方が比較できます。どの季節も,子どもたちが安心して登校でき満足して帰れる学校になると良いと思っています。5