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アクセス数(H26.7.2より)

2013年7月10日 (水)

校内水泳大会(その1)

1  その後は,25m,50m自由形です。学年が上がるにつれて水に慣れているのがよく分かります。今年は,外部から水泳の講師をお招きして短い時間でも濃密に泳ぎ込んでいるので,みんな自信をもって水に入っているように見えます。

2013年7月 9日 (火)

校内水泳大会(その5)

5  今日の水泳大会は,競技の呼び出しや進行についても,子どもたちが頑張ってくれました。放送委員会の代表が,精一杯マイクを握りながら少したどたどしく声を出していました。一生懸命さの伝わる心地よい放送ができていました。

校内水泳大会(その4)

4  バック(背泳)に一人で挑戦した人がいました。スイミングスクールに行っているわけでもなく,学校の学習でも練習しませんので,なかなか泳げるようにならない種目です。昨年の夏のPTAのプール開放のときに一生懸命練習をして,自力でなんとか25m泳ぎきるようになったということでした。この頑張りには,大拍手です。暑い中でプール開放をしてくださる保護者のみなさんに心から感謝です。

校内水泳大会(その3)

3  それから,25m,50m平泳ぎと続いていきました。平泳ぎは,足の使い方が最も難しいので変な癖のつかないように練習にも工夫をしていましたが,それでもなかなか難しくみんな苦労していました。

校内水泳大会(その2)

2  二番目は,低学年の子どもたちの渦巻きから,顔を浸けての宝物探しでした。この水慣れの時期が最も大事だという人もいるように,水が好きになるか嫌いになるかを分ける大切な活動です。誰一人嫌がる子どもは,見られませんでした。勿論,緊張している子どもはいましたが,それは,自分に挑戦している貴重な姿だと応援して見ていました。

校内水泳大会(その1)

1  競技は,3年生のビート板競走からでした。小プールから大プールに移って最初の泳ぎです。しっかりと顔を水に浸けて足がしっかりと伸びて,立派に泳いでいました。

2013年7月 8日 (月)

何が出来るでしょうか・・・

Photo  今回紹介するものは、実はもう1ヶ月ほど前に制作されたものです。今までで一番完成までに時間がかからなかったとの校長先生のコメントですが、写真をご覧になって何かおわかりになりますか?興味のある方は、写真をクリックしてみてください。

 答えは、保健室でベッドとベッドの間に置く衝立です。児童が具合いが悪くなると、保健室を利用することになりますが、複数の児童がベッドを利用するとき、それぞれが気になって休めないといけないので、そのための手立てです。今回は養護教諭からの依頼で制作されました。高さもそれほどなく、圧迫感もないとても使い勝手のよい物になりました。ありがとうございました。

校内水泳大会(その4)

4  準備運動も,はっきりとした声で号令をかけて,深く力強く全員でできていました。ふにゃふにゃと力の入らない運動をした人は,いなかったと思います。

校内水泳大会(その3)

31_2  宣誓は,大きな声で,しっかりと力強くできていました。頑張るぞという気持ち,真剣さの伝わる素晴らしい宣誓でした。

校内水泳大会(その2)

2_2  始めに,開会の言葉でした。5年生が,それは堂々ときちんとやり遂げてくれました。この1学期は本当に子どもたちの成長を感じることができましたが,その一番の要因は,各行事や活動中の子どもたちの発表です。原稿を見ずに,堂々と話す姿がそれを感じさせてくれます。